ヘナやインドハーブのご使用にあたっては、ご自分の責任においてお試しください。



![]() ハーブシャンプー粉香る髪ローズ 100g ![]() ![]() 香る髪ヘアオイル・ローズで、アフターシャンプーもローズを楽しめる。インドローズの カンナウジ・ローズ・アッター5mlを配合。 |
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適量をお湯に溶かして頭皮に刷り込むようにマッサージするだけです入浴前、ハーブ粉をお風呂お湯で溶かして、指先につけ、乾いたままの髪をかきわけながら頭皮に刷り込みます。ハーブ洗髪では髪全体にお湯に溶かしたハーブ液をつける必要はありません。洗いたいのは頭皮、地肌です。地肌にハーブ液をしみこませるようにします。髪は濡らさないで、乾いた状態でハーブ液を頭皮にしみこませるようにつけます市販のシャンプー類のやり方と大きく違う点の一つに、髪が乾いた状態で、ハーブ液をつける点です。髪を濡らしますと、ハーブ液が垂れやすくなるからです。洗いたいのは頭皮ハーブ洗髪では、髪全体にハーブ液をつけようとはしません。洗いたいのは、ハーブ液をつけるのは頭皮、地肌だと考えます。頭皮にしみこませるようにハーブ液をつけ、頭皮をマッサージします。そのときに、髪全体にハーブ液が浸透している必要はまったくありません。数分頭皮マッサージをしながら、ハーブ液が頭皮全体にいきわたったところで、お湯を少し、頭の上からかけ、頭皮の辺りにあるハーブ液を髪全体に伸ばしていき、髪全体をもみ洗いするようにし、お湯で薄まったハーブ液が髪全体に伸びたところで、お湯をたくさんかけて、ハーブ液を洗い流します。![]() ドレッシングキーパーなどの容器右の写真のような容器を使い、先細の部分を髪をかきわけて頭皮に密着させ、ハーブ液を押し出して頭皮にチューと塗ります。頭皮全体にハーブ液が行き渡ったら、頭皮をよくマッサージし、その後、お湯を頭から少しかけて、頭皮のあたりにあるハーブ液が髪全体に行き渡るように、髪をもみ洗いし、続けてお湯をかけてハーブ液を洗い落とします。一回に必要な量は?一回に必要な量は髪の量、長さによって異なります。また、初心者とハーブ洗髪熟練者により異なります。一般的に、初心者の方で髪の長い方は最初のうちはハーブ粉を量がたくさん必要です。ハーブ洗髪を続けていきますと、一回に必要なハーブの量が減ってくると同時に、ハーブの洗髪回数が減ってきます(毎日髪を洗う必要がなくなってきます)。一回に必要な量の目安は?あくまでも例に過ぎませんが、髪の量ボブ程度で、普通のボリュームの場合、大匙1〜2杯のハーブ粉を、コップ半分程度のお風呂のお湯で溶かします。溶かす際に、注意点として、5分ほど、馴染ませるましょう(溶かしたらすぐに使わないで、少し待つ)。注意:目に入るとしみます洗髪時、最初に髪を濡らし、それからハーブ液をつけますと、垂れやすく、垂れて目に入ってしまい、ハーブ液が目に入るとかなり沁みますので、注意が必要です。特にコツとしては、髪が乾いた状態で、髪を濡らさないで、頭皮にハーブ液を塗り始め、洗髪中は目を薄目にしたり、閉じたまま洗髪します。お子様にハーブ洗髪をさせる際は特にご注意ください。また、仮にハーブ液が目にはいってしみたとしても、害はありません。注意:洗い流し方ローズ粉の粉末は、若干、髪に絡む場合がありますので、洗髪後、通常通り、洗い流した後、絡んでいるローズ粉粉末を取り除くために、お風呂場でタライにお湯を汲み、そのなかで髪と頭をもみ洗います。これを2度ほどやるといいでしょう。さらに、乾燥後、洗面台などで髪をはたくようにして、残っているかもしれないローズ粉粉末を落とします。 |
ヘナやインドハーブのご使用にあたっては、ご自分の責任においてお試しください。
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ローズの香りに幸せな気分になれる染まらないヘナ染まらないヘナ・ローズたっぷり配合のローズ花弁粉末のすっきり感がたまらない! 溶かしてすぐに髪に塗って15分〜30分。 仕上がり良好で、ローズが仄かに漂う頭皮と髪。 |
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ローズ・フェイスパックローズ花弁粉末を豊富に配合しているので、ペーストにして顔に塗布すると、ローズの香りが心地よく香ります。美白作用があるムルタニミッティが角質を取り除きます。イェシティマドゥは、アーユルヴェーダ経典では、『ヴァルニャ』と呼ばれ、これは『お肌の艶を増し、美しくする』という意味で、保湿作用に優れています。ニームはお肌を引き締めます。グアガムは、フェイスパックに適度な粘性を加えるために配合しています。 |
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ローズ洗い粉インドローズの花弁粉末をたっぷりと配合しています。ローズ花弁粉末を豊富に配合しているので、ペーストにして塗布すると、ローズの香りが仄かに心地よく香ります。さらに、美白作用があり、洗浄効果があるムルタニミッティやイェシティマドゥなどを配合。 |
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インド伝統のバラの香りとサンダルウッドの香りの融合ローズ アッターアーユルヴェーダでは、ローズはピッタ(火熱)を下げるとされ、クーリングするオイルとして使われてきました。アッターとは、サンダルウッドのベースオイルにローズの香りが抽出されたものを言います。スキンケアに、ヘアケアに、すべて活用できます。 |